2003年10月03日(金) [長年日記]
■ 猫森集会 Aプロ2日目
浩子さん登場。
【最初の曲】
01.もみの木
AQさん登場。
【AQさんと2曲】
02.空に吊されたあやつり人形
03.わたしは淋しい水でできてる
『昨日はサビを歌わなかった…』
板倉文さん登場。
「宇宙の子供」のジャケットデザインの人(石川さん)は、その昔板倉さんのアルバムジャケットデザインもしたことがある。(数あるアルバムのデザインサンプルから浩子さんが気に入ったモノが、昔板倉さんのバンドが出したモノだったそうだ)
【文さんアレンジの曲】
04.水玉時間
05.渚のライムソーダ
『すっごい「渚の〜」で曲つくりたくなっちゃった。』
【生臭いコーナー】
06.さかなの言葉
07.SAKANA-GIRL
08.小さな魚
「SAKANA-GIRL」「小さな魚」では、文さん昨日と違ってYAMAHAのサイレントギター(静御前?)を弾く。
「新鮮な魚は、魚臭くありません」とかいろいろアンケートで怒られたそうな。
そりゃそうだろう…
伊藤サチコさん登場。
【伊藤さんの持ち歌】
09.さようなら木(歌:伊藤サチコ)
伊藤サチコさんと話そうコーナー。
趣味は(初代)ファミコン。
【伊藤さんのイメージのコーラス付きの歌】
10.お昼寝宮・お散歩宮
11.うさぎ穴
【メロディーが好きな部門第1位と2位を含む選曲】
12.ダイエット
13.空からマリカが
14.冷たい水の中をきみと歩いていく
【ある意味パーッとしている】
15.時計館の殺人
16.月見て跳ねる
【アンコール】
17.ここにいるよ
終演後はプログラマな人々とお食事。(飲んでいたのは僕一人だったな、、、)
半分は分からなかったけど、刺激的に働いている人たちの話は面白い!
感じたのは、組み込みからやっている人の意見は非常に重い。
その上の環境が言語がって意見が上滑りしているように聞こえてしまう。
しかし、浩子さんの話は全く出なかったな、、、

